4月25日(土)~5月5日(火)までの期間、塘路湖エコミュージアムセンターのレクチャールームで「SL冬の湿原号の四半世紀~標茶を駆け抜けた25年~」(標茶町博物館との共催行事)を開催しました。
2000年より運行が開始されたSL冬の湿原号は、今年で26周年になります。
レクチャールームに過去のSL冬の湿原号フォトコンテスト受賞作品やSL冬の湿原号にまつわる資料を展示しました。
多くの方々に展示を見ていただいたので、SL冬の湿原号の人気がさらに高まったのではないかと、期待しています。




4月25日(土)~5月5日(火)までの期間、塘路湖エコミュージアムセンターのレクチャールームで「SL冬の湿原号の四半世紀~標茶を駆け抜けた25年~」(標茶町博物館との共催行事)を開催しました。
2000年より運行が開始されたSL冬の湿原号は、今年で26周年になります。
レクチャールームに過去のSL冬の湿原号フォトコンテスト受賞作品やSL冬の湿原号にまつわる資料を展示しました。
多くの方々に展示を見ていただいたので、SL冬の湿原号の人気がさらに高まったのではないかと、期待しています。



